歌詞
1番
月明かりが山の斜面を照らしていたずらっぽい笑顔の影を見たの葉っぱが突然の風に舞い上がりタヌキ・サンダーが木々の間を駆け抜けた
Bメロ
空が明るくなった瞬間 胸が高鳴る稲妻のひと閃きがすべてを正しく感じさせる魔法のような何かが私の名前を呼んでる
サビ
タヌキ・サンダー私をさらっていってそのワイルドな笑い声と嵐のような遊びで魔法に包んで夜を一緒に過ごしてタヌキ・サンダー暗闇を明るくして
2番
雨が降ると輝く足あと葉の冠の下で千の姿に変わる森を純粋な喜びに変えてしまうタヌキ・サンダー 私を見ていてね
Bメロ
あなたが近くにいると世界が回り続ける胸の中の雷鳴だけが聞こえる素晴らしい何かが私の名前を呼んでる
サビ
タヌキ・サンダー私をさらっていってそのワイルドな笑い声と嵐のような遊びで魔法に包んで夜を一緒に過ごしてタヌキ・サンダー暗闇を明るくして
ブリッジ
姿を変え 遊ぶ瞳雨の空の下で理由なんていらない今夜はただ一緒にいて
ラストサビ
タヌキ・サンダー私をさらっていってそのワイルドな笑い声と嵐のような遊びで魔法に包んで夜を一緒に過ごしてタヌキ・サンダー永遠の光になってWhoa-oh タヌキ・サンダー…今夜は一緒にいて