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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

カウンターの端の女性Part 2

  • 長さ4:15
  • BPM136
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:15

歌詞

1番

さっきまで、昔愛した女性のことを歌ってた手の届かなくなった人、今でも思い出す人を年月に引き離されたこと心から「今どこにいるんだろう」って考えてたこと

Bメロ

もう一度部屋の向こうを見たとき何かが止まった

サビ

本当に彼女だカウンターの端に座ってる同じ優しい目、同じ静かな笑顔、こんなに久しぶり手が震えて、声が出ない本当に彼女だこんな時間を経て

2番

ゆっくり立ち上がって、床を横切っていく一歩ごとに足が重くなるもう頭の中では言う言葉が浮かんでる「あの頃の私を覚えてますか?」って

Bメロ

もうすぐそこ、声をかけられる距離まで来たそのとき、すべてが変わった

サビ

本当に彼女だカウンターの端に座ってるでも一人の男が身を寄せて、優しくキスをした彼女は昔の私に向けてたみたいに微笑んだ本当に彼女だでも一人じゃなかった

ブリッジ

部屋の真ん中で固まった過去と現在が暗闇の中でぶつかる彼女は彼の言葉に笑ってるもう手放す時間だって分かった

ラストサビ

本当に彼女だったカウンターの端に座ってた同じ優しい目、同じ静かな笑顔、こんなに久しぶり彼女に顔を見られる前に、私は振り返った本当に彼女だったそれで充分だ