歌詞
1番
アコーディオンが鳴ると、お前はもう分かってる何年も前と同じに、腰へ手が行く傷んだ床の上の、同じ二つのステップ貧しい男を、多くしてくれる
サビ
踊ってくれ離すなよ踊ってくれゆっくりと
2番
笑いすぎて、拍を一つ外す一度回すと、足りてしまう汗と香水と、安い良いバンド天国は、お前の手の握りだ
サビ
踊ってくれ離すなよ踊ってくれゆっくりと
ブリッジ
クラブも綺麗な輝きも、奴らにやればいい欲しいのは、目が俺を見つける部屋だ小さな一曲で、歳月が抜ける通った道は、全部お前へ続く
3番
ラストコールが来ても、首を振るもう一曲、とお前は言う明かりが上がるまで、引きよせるお前は今も、俺の杯を溢す
サビ
踊ってくれ離すなよ踊ってくれゆっくりと
ブリッジ
最後のダンスが来るなら、ここでいい胸にお前の頭、部屋が近づくこのリズムを、骨に残しておいてくれ踊ってくれ、いつまでも