Tanuki Thunder Bar and Saloon logo

サルーン・ジュークボックス · 歌詞

一晩中 - All Night Long

  • 長さ3:25
  • BPM118
  • 言語日本語
  • エネルギー

再生ボタンを押してください

0:003:25

歌詞

1番

時計が三時を打っても 明かりはまだ燃える瓶は空でも 話は自由に流れる古い友達が木のテーブルを囲み嘘だと知りながら 語る物語 一晩中 火を燃やし続ける飲むたびに 話が大きくなる朝が強くなるまで 誰も帰らない一晩中 思い切り生きる [Instrumental Solo 1][Verse 2]ハンクの野生の笑い マールの静かな微笑みウィスキーが染みるにつれ 夜を燃やす屋根に雨 ジュークボックスは低く手放さない この種の夜 一晩中 火を燃やし続ける飲むたびに 話が大きくなる朝が強くなるまで 誰も帰らない一晩中 思い切り生きる [Instrumental Solo 2]夜が終わる前に もう一杯朝が来るとき タヌキ・サンダーが呼ぶ [Verse 3]太陽が差し込んだら 一日に向き合おうでもこれらの思い出は 消えない最後のグラスを上げ 最後の歌を歌え一晩中 正しく生きた 一晩中 火を燃やし続ける飲むたびに 話が大きくなる朝が強くなるまで 誰も帰らない一晩中 思い切り生きる