歌詞
1番
飯が並ぶと、お前が俺の手を取る何もかも分かってるみたいに、頭を下げる俺が黙るのは、お前が本物にするからだ働く男の祈りが、この食卓に降りる
サビ
アーメンだ頭を垂れるアーメンだお前に礼を
2番
一日が荒れると、俺は祝福を忘れるお前は二人分、覚えていてくれる短い言葉と、掌の力残り物の夕飯が、詩篇になる
サビ
アーメンだ頭を垂れるアーメンだお前に礼を
ブリッジ
空に話すのは、俺は下手だお前が回線を、開いたままにしてるこの家の祈りが届くなら俺が誇れる妻のお前からだ
3番
アーメンが落ちて、お前が皿を回すグラスより先に、お前の顔を見る足りないものがあっても、もう光ってるお前は今も、時間に聖いものを置く
サビ
アーメンだ頭を垂れるアーメンだお前に礼を
ブリッジ
この頑固者の分まで、話し続けてくれ俺はお前の手を、離さない仕事を祝って、歳月を祝ってくれアーメンだ。ここで信じてる