歌詞
1番
空の北海道の通りに雪が静かに降る息が白くなり 寒さが深く切るネオンサインが凍った空気の中でちらつく何も残っていないもう一つの長い夜
サビ
北の夜俺を抱きしめる冷たく澄んで幽霊のように
2番
札幌の明かりが黒に対して優しく輝く足音が響き 戻る道はないウィスキーが手を温めるが 心は温めないこれらの冬の時間は落ち着かない種類だ
サビ
北の夜俺を抱きしめる冷たく澄んで幽霊のように
ブリッジ
もう一歩きタヌキ・サンダーが待つ
3番
夜明けがやっと雪を横切って破れるとき行く場所もなく まだ動いているだろう北海道の夜は染み込む方法を持っている肌の下に跡を残して
サビ
北の夜俺を抱きしめる冷たく澄んで幽霊のように