歌詞
1番
目が届く限り白い毛布が広がる柔らかく重く 終わりなく降る街灯が静かな空気の中で光輪を作る北海道の雪がどこにでも降っている
サビ
北海道の雪すべてを覆う静かで深い柔らかく高い
2番
足跡はほとんど形作ると同時に消える風は鋭いが 世界は温かく感じる屋根と木が同じ純粋な白を着るこの冬が夜を通して町を抱く
サビ
北海道の雪すべてを覆う静かで深い柔らかく高い
ブリッジ
もう一つの吹きだまりそれから休む
3番
朝が来ると世界は新しくなる凍った青の下で清潔で明るい北海道の雪は溶けて消えるだろうでもその沈黙はまた別の日も残る
サビ
北海道の雪すべてを覆う静かで深い柔らかく高い