歌詞
1番
ずっと前の旅で、安いのを買ったお前は今も、少しだけつけてる近づいた瞬間に、それをキャッチする部屋全体が、俺の一番知ってる女になる
サビ
同じ香水肌の上同じ香水顔を寄せる
2番
新しい瓶は、名前が派手だお前は今も、あの時の匂いを残してるコートと、盗んだ襟に住んでいる仕事終わりの夜を、本物に変える
サビ
同じ香水肌の上同じ香水顔を寄せる
ブリッジ
記憶は写真と日付だけじゃない門を全部開ける、あの匂いだ一息で、あの「いいよ」に戻る今も俺を一番愛してくれる女へ
3番
気づくかって聞く、俺はいつも気づいてる特に、お前のところへ帰る時に礼の祈りみたいに、首筋にキスするお前は今も、永遠を空気に置いていく
サビ
同じ香水肌の上同じ香水顔を寄せる
ブリッジ
変えなくていい、つけ続けてくれ新しいのは要らない、あの幅が欲しい俺を見つけて、離さなかった匂い同じ香水、同じお前