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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

君となら V2_1

  • 長さ4:39
  • BPM156
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:39

歌詞

1番

古い町の駅で 君を待った朝色あせた切符を ポケットにしまった遠回りばかりの 若い僕の手を何も言わず君は ずっと握っていた

Bメロ

雨の日も 風の日も帰る場所はひとつだった

サビ

君となら どんな季節もこの胸に受け止めてゆける白い髪になっても 変わらない君を愛すと 今日も誓う

2番

小さな台所に 朝の湯気が立つ眠そうな君の声 それだけで満たされる壊れかけの椅子も 古い青い車も僕らが過ごした日々を 覚えているようだ

Bメロ

失うもの 増えたけれど手のぬくもりは消えなかった

サビ

君となら どんな季節もこの胸に受け止めてゆける傷跡さえも 二人の証君を愛すと 今日も誓う

ブリッジ

もし明日 僕が迷っても名前を呼んでくれればいい長い道の最後まで君の隣を歩いていたい

ラストサビ

君となら どんな季節もこの胸に受け止めてゆける白い髪になっても 変わらない君を愛すと 今日も誓う君となら 何も怖くない帰る場所は 君のそば遠い日々のその先まで君を愛すと 歌い続ける

アウトロ

君を愛すと 今日も誓う