歌詞
1番
君の古いマグに 朝の湯気が立つ窓辺の傷跡も 二人の地図になるうまく言えない日も ただ隣にいる帰る場所はいつも 君のいる家さ
Bメロ
雨に濡れた靴も長い夜のため息も君が手を握ればまた歩いていける
サビ
君をずっと愛してる季節が何度変わっても白い髪になったってこの手を離さない君をずっと守りたい誇れるほど強くなくても最後の息をするまで君の男でいたい
2番
給料日の夜に 小さな店へ行く安いワイン一本で 未来を語ったね若さだけを頼りに 無茶もしてきたけど君の笑う声が 俺を家へ戻した
Bメロ
負けた朝の苦さ言えなかったごめんも胸の奥にしまわず今夜は伝えたい
サビ
君をずっと愛してる季節が何度変わっても白い髪になったってこの手を離さない君をずっと守りたい誇れるほど強くなくても最後の息をするまで君の男でいたい
ブリッジ
もし先に道が暗くなっても俺の肩に寄りかかってくれこの町の空の下で何度でも君を選ぶ
サビ
君をずっと愛してる季節が何度変わっても白い髪になったってこの手を離さない君をずっと守りたい誇れるほど強くなくても最後の息をするまで君の男でいたい
アウトロ
君のいる家へ帰る何年先も 何年先も君をずっと愛してる