歌詞
1番
あなたはよく「俺たちは火とガソリンだ」って言ってたそれが大事にすべきものみたいに家に帰ると、その日の機嫌次第で愛されるか、爆発するか、わからない日々だった
Bメロ
ガラスの上を歩くような夜を何度も過ごしてきた
サビ
喧嘩は恋しくないドアを強く閉める音も恋しくない全部私のせいみたいに話をすり替えるのも謝る側にされていたのも喧嘩は恋しくない少しも
2番
この家には前になかった静けさがある次の爆発を待つこともなくなった靴を好きな場所に脱ぎ捨てても誰も戦争を始めやしない
Bメロ
混乱が深さを表してると思ってた実際はただ、傷つき合ってただけだった
サビ
喧嘩は恋しくないドアを強く閉める音も恋しくない全部私のせいみたいに話をすり替えるのも謝る側にされていたのも喧嘩は恋しくない少しも
ブリッジ
壊れそうなときだけ生きてる気になれる人もいる昔の私もそうだった、嘘はつかないでも平和の方が思ってたより大きかったもうあの騒音には戻らない
サビ
喧嘩は恋しくないドアを強く閉める音も恋しくない全部私のせいみたいに話をすり替えるのも謝る側にされていたのも喧嘩は恋しくない少しも
アウトロ
炎はあなたにあげる私は静けさを取っておく