歌詞
1番
家は眠って、時計は遅いお前は上着、俺は門を開ける行き先もなく、話す必要もないタイヤの音だけが、夜道を歩く
サビ
夜中の道二人だけ夜中の道お前と俺
2番
窓を少し開けて、冷たい風を入れるお前はまた素足をダッシュボードへ郡境を越えて、遠回りするどの一マイルも、借りた時間みたいだ
サビ
夜中の道二人だけ夜中の道お前と俺
ブリッジ
人数はいらない、意味を足さなくていい舞台も口座も、今夜はいらない満タンと、忠実なお前がいれば終わりのない道でも構わない
3番
街の明かりが消えて、お前が鼻歌を始める曲がり角を一本、わざと逃す空が白むまで、転がっていい夜中がまだお前のものなら
サビ
夜中の道二人だけ夜中の道お前と俺
ブリッジ
最後の夜が来るなら、こうであってほしい静かな田舎と、小さなキス闇の中を、お前と走り続けたいそれが今も胸にある、全部の火だ