歌詞
1番
荷物は軽く詰め エンジンはすでに温かい夜が薄れ始める中 星がまだ懸かっているこの町は話をくれたが 与えた以上に奪った太陽が縁を登る前に 転がる時だ
サビ
夜明けに去る軽く旅するハンクとマール夜を導く
2番
空の通りが 俺がしたことの亡霊で響く友達は後で起きて 俺がどこへ行ったか不思議がる悪い感情はない ただ静かな必要性この落ち着かない心がまだ血を流す間 動き続けること
サビ
夜明けに去る軽く旅するハンクとマール夜を導く
ブリッジ
最後の一目そして俺は去る
3番
ハイウェイが開き 過去が後ろに遠ざかるとき開いた道を心に 楽に息をする行き先なし ただ一日の約束夜明けに去ることが 唯一の正直な方法だ
サビ
夜明けに去る軽く旅するハンクとマール夜を導く