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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

布団を温めておく Warm the Sheets_1

  • 長さ4:01
  • BPM152
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:01

歌詞

1番

遅く帰って、まだ冷えが残ってるお前はもう、俺の側を温めてある運を壊さないように、静かに潜る最初の包まりで、一日が手放す

サビ

温めてある潜り込む温めてあるここから始まる

2番

その小さな熱に、言葉はいらない待ってる背中だけ、安定して甘いずっと知ってる形に、はまる所有した中で、一番柔らかい場所だ

サビ

温めてある潜り込む温めてあるここから始まる

ブリッジ

ホテルは綺麗でも、どこか違うずっと欲しかった女がいない家は木材でも、通りでもないお前が温めておく場所が、家だ

3番

朝はゆっくりで、また全部持っていく争わない、ただ笑う肩にキスして、一日が始まるお前は今も、あの送り出し方をする

サビ

温めてある潜り込む温めてあるここから始まる

ブリッジ

白髪になるまで、この癖を残してくれ一日の終わりの、小さな慈悲だ天気も距離も受け止める温もりと笑顔のところへ、帰れる限り