歌詞
イントロ
退屈な瞬間はない...
1番
朝は夏のそよ風みたいに優しい頬にキスして心を落ち着かせてくれる昼には風向きが変わり、目に嵐の雲ただしっかり掴んで太陽が昇るのを待つ
サビ
僕の気分屋の女王優しくて次は厳しいどちらに傾くか分からないでも彼女は僕の夢
2番
さっきまで笑ってたのにドアを叩きつける木の床の上を卵の殻を踏むように歩くそれからまた溶けて僕を引き寄せるその野生の心が一番愛しい
サビ
僕の気分屋の女王優しくて次は厳しいどちらに傾くか分からないでも彼女は僕の夢
ブリッジ
安定して穏やかなのを望む人もいる俺は彼女のハリケーンに乗りたい
サビ
僕の気分屋の女王優しくて次は厳しいどちらに傾くか分からないでも彼女は僕の夢