歌詞
1番
遅く帰って、椅子に落ちるお前はもう、分かってたみたいに作ってあるいいところを残して、茶も注いである夜の終わりの、静かな優しさだ
サビ
皿を用意する俺は座る皿を用意する町で一番
2番
昔は立ち食い、急いで通した家が何をするか、体に教えてくれた店の輝きもない、派手な名前もないお前の両手と、同じうまいやり方だけ
サビ
皿を用意する俺は座る皿を用意する町で一番
ブリッジ
愛は暗い部屋のキスだけじゃない仕事のあとに待つ、温かい皿だ俺は足りない礼しか言わない、お前は聞かないただグラスを、満たし続けてくれる
3番
フォークとナイフの上で、断片的に話すそれがこの人生の、正直な音楽だ食べる前に、お前の手首に触れるお前は今も、労働を甘くする
サビ
皿を用意する俺は座る皿を用意する町で一番
ブリッジ
向かいの席を、これからも置いてくれそれが俺の戦いのあとの港だより良いものは要らない、この熱が欲しい皿を用意して、俺を完成させる