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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

砂まみれの鞍

  • 長さ3:54
  • BPM136
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:003:54

歌詞

1番

朝焼けに鞍を置く馬の息 白く光る乾いた靴で砂を蹴り俺は西へ もう一度

Bメロ

境の道は長いだけど俺は曲がらない胸の中の地図だけで夜を抜ける

サビ

砂まみれの鞍まだ降りない砂まみれの鞍傷も連れて行く砂まみれの鞍

2番

酒場の隅の古い椅子指でなぞる 傷の跡誰かの涙 誰かの嘘全部まとめて 飲み干す

Bメロ

風が名を呼んでも振り向かない失くしたものの重さで背中が強くなる

サビ

砂まみれの鞍まだ降りない砂まみれの鞍傷も連れて行く砂まみれの鞍

ブリッジ

国境の月が俺を照らす帰る場所ならこの胸の中この胸の中

サビ

砂まみれの鞍まだ降りない砂まみれの鞍傷も連れて行く砂まみれの鞍