歌詞
1番
数字で自分を測っていた足りないと、家でも減る気がした稼ぐことが愛情の代わり沈黙が給料みたいだった
サビ
稼がなきゃの夜男は財布で話す稼がなきゃの夜帰っても役を脱げない手を出せば金より先に届く
2番
残業は責任の顔をする家族は待ってる、とは知っている扉の前で深呼吸一つ中に入るのは人の方だ
サビ
稼がなきゃの夜男は財布で話す稼がなきゃの夜帰っても役を脱げない手を出せば金より先に届く
ブリッジ
払えるものは払うそれ以外の俺も残す必要なのは残高じゃない
ラストサビ
稼がなきゃの夜手を出せば、金より先に届く