歌詞
イントロ
いくらでも待つよ...
1番
8時に来るって言ったのに、もう10時半電話を百回は確認したコーヒーは冷めて、床を行ったり来たりでも分かってる、もう少し待つってことを
サビ
いつも遅れるでもそれだけの価値彼女が入ってきた瞬間全部忘れてしまう
2番
ドアを駆け込んで少し申し訳なさそうな笑顔ごめんねと小さく言いながら僕はしばらく立つ髪は乱れ、息を切らし、それでも綺麗で無駄にした分数が急に優しく感じる
サビ
いつも遅れるでもそれだけの価値彼女が入ってきた瞬間全部忘れてしまう
ブリッジ
彼女の遅れに時計を合わせられるそれでも時間通りの誰かとは替えたくない
サビ
いつも遅れるでもそれだけの価値彼女が入ってきた瞬間全部忘れてしまう