歌詞
1番
静かな夏の流れに沿って提灯が漂う古い懐かしい夢の中で優しい声が上がる暗い空の下に家族が集まるお盆の灯が漂う精霊を導く
サビ
お盆の灯優しく輝く家へ導く柔らかくゆっくり
2番
温かい夜の空気の中で盆踊りが輪を描く太鼓が穏やかで着実な気配で時を刻む先祖がしばらくの間 俺たちの間を歩く提灯の微笑みの下で俺たちは微笑み頭を下げる
サビ
お盆の灯優しく輝く家へ導く柔らかくゆっくり
ブリッジ
もう一つの踊りそれから彼らは去る
3番
最後の提灯が夜の中に消えるとき柔らかく静かな飛行で彼らが去るのを感じるお盆の灯は心の中だけに残る次の夏が彼らを家へ呼ぶまで
サビ
お盆の灯優しく輝く家へ導く柔らかくゆっくり