歌詞
1番
説明書の下に折った手紙インクは時とともに薄れた曲がるはずだった道を何度も曲がらずに言い訳してた
サビ
グローブボックスに謝りがある書いて、渡せなかった言葉いつかあなたの前まで走るかも勇気が消える前に遅れたことが悲しい書いたことが救いだ希望はまだ鍵穴にある
2番
救ってくれとは言わないただ一度、聞いてほしい僕は間違って、意固地だったその借りを返したい
サビ
グローブボックスに謝りがある書いて、渡せなかった言葉いつかあなたの前まで走るかも勇気が消える前に遅れたことが悲しい書いたことが救いだ希望はまだ鍵穴にある
ブリッジ
紙のままでもいい本物になってもいいどちらでもやっと胸が動く
ラストサビ
グローブボックスに謝りがある希望はまだ鍵穴にある