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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

タヌキサンダーの夜 Tanuki Thunder Night

  • 長さ5:07
  • BPM118
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:005:07

歌詞

1番

やあほら、輝く夜を駆ける魅力の男さ乗ってみないか、隣の席へ笑いと温もりを運ぶやさしい男星が甘い道まで連れて行くよ

サビ

君のハイウェイさ望むどんな道でも走るよ君のハイウェイさもう感じるだろう揺れを欲しいんだ(欲しい)焦がれる(焦がれる)必要だ、抱きしめてたい甘い星が知る、この瞬間は正しい

2番

もし大空の光が夢なら海辺まで連れて行こうでも静かな日常が好きならそれが君に一番合うと思うよ

サビ

君のハイウェイさ望むどんな道でも走るよ君のハイウェイさもう感じるだろう揺れを欲しいんだ(欲しい)焦がれる(焦がれる)必要だ、抱きしめてたい甘い星が知る、この瞬間は正しい(ああ、本当さ)

3番

やあほら、輝く夜を駆ける魅力の男さ乗ってみないか、隣の席へ笑いと温もりを運ぶやさしい男星が甘い道まで連れて行くよ

サビ

君のハイウェイさ望むどんな道でも走るよ君のハイウェイさもう感じるだろう揺れを欲しいんだ(欲しい)焦がれる(焦がれる)必要だ、抱きしめてたい甘い星が知る、この瞬間は正しい

ブリッジ

この夜を二人でどこまでも続いていくタヌキサンダー響くよ

アウトロ

そして君のハイウェイさ、ええ欲しいんだ(欲しい)焦がれる(焦がれる)必要だ、抱きしめてたい甘い星が知る、この瞬間は正しい