歌詞
イントロ
一円の価値がある...
1番
何かキラキラしたのを見つけて目が輝く気づいたらカードを渡してる買い物袋がまたドアの横に積まれて財布は泣いてるのに隠せない
サビ
彼女は僕の高い習慣毎日お金がかかるでもあの笑顔を見ると払わずにはいられない
2番
ネットのカートはいっぱい、玄関に荷物もう一つ受け取りながら冷たいスコッチを飲む鏡の前でくるりと回って嬉しそうで家を売ってでも彼女を安心させたい
サビ
彼女は僕の高い習慣毎日お金がかかるでもあの笑顔を見ると払わずにはいられない
ブリッジ
お金をしっかり守る男もいる俺は彼女の目が輝くなら破産してもいい
サビ
彼女は僕の高い習慣毎日お金がかかるでもあの笑顔を見ると払わずにはいられない