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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

君の我慢が深かった V2

  • 長さ4:39
  • BPM81
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:39

歌詞

1番

朝のコーヒーをこぼしたシャツまた君が黙って洗ってくれた言い訳ばかりの古い癖を何年も君は見逃していた僕が帰れない夜にも君は玄関の灯りを消さなかったどうしてそんな patience をどこで見つけたのか分からない

サビ

君が僕にくれた我慢がどれほど深いか今わかったもう同じ傷を増やさない君が耐える時間はもう少ない遅すぎるけど約束する今度は僕が君を守る

2番

安い指輪と色あせた写真台所の壁にまだ並んでる僕は夢ばかり追いかけて君の小さな願いを後回しにした親父みたいにはならないと酔った声で何度も言ったのに気づけば同じ背中で君の心を一人にしていた

サビ

君が僕にくれた我慢がどれほど深いか今わかったもう同じ傷を増やさない君が耐える時間はもう少ない遅すぎるけど約束する今度は僕が君を守る

ブリッジ

もし過去を消せるなら君の涙から消していくでも消せないならこの手で残りの日々を埋め合わせる

サビ

君が僕にくれた我慢がどれほど深いか今わかったもう同じ傷を増やさない君が耐える時間はもう少ない遅すぎるけど約束する今度は僕が君を守る

アウトロ

どこで見つけたのか分からないあんなに長い君の我慢をだからこれからは知っている愛は待たせることじゃない