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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

味噌とブーツ Miso and Boots

  • 長さ3:17
  • BPM162
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:003:17

歌詞

イントロ

crowd cheering靴箱から味噌汁の匂い 誰か白状しろcrowd cheering

1番

朝の支度 ブーツを履いた中から味噌汁の匂いがした昨夜の残りを隠したつもりが左足のつま先が具だ

サビ

味噌とブーツ [crowd singing along] (イエーイ)香りが混ざって昼まで持つ歩くたびにふるさとが香る [crowd singing along] (ヨッ)それが俺のコロンだ

2番

町の食堂に入ったら店主が嗅いだ今日の日替わりはお前の足か笑われたあと味噌汁をおごられた味は俺のブーツより薄い

サビ

味噌とブーツ [crowd singing along] (イエーイ)香りが混ざって昼まで持つ歩くたびにふるさとが香る [crowd singing along] (ヨッ)それが俺のコロンだ

3番

奥さんが怒ってブーツを洗う味噌は落ちても匂いが残る来週の祭りの当番が俺だ香りの担当 異議はなし

サビ

味噌とブーツ [crowd singing along] (イエーイ)香りが混ざって昼まで持つ歩くたびにふるさとが香る [crowd singing along] (ヨッ)それが俺のコロンだ

アウトロ

味噌よ味噌よ 靴を許してふるさとの匂いが一番だ [crowd singing along]