歌詞
1番
砂まみれの午後柵にもたれて息をのむたび闘牛場が鳴る革の帽子の影静かな背中あいつらの目はもう覚悟してる
Bメロ
ゲートが開けば時間は止まるひと跳ねで運命が変わる
サビ
ああ、乗れよ 乗れよどこまででも乗れ骨まで鳴らせタフな男たちああ、乗れよ 乗れよ砂を蹴って乗れ転んでもまた立つのが男たち乗れよ 乗れよ
2番
ロープを握った手傷だらけでも笑うやつほど目がまっすぐだ赤い砂煙短い八秒祈るように誰もが見てる
Bメロ
ひとつの叫びが胸を打つたび無茶な夢でも本物になる
サビ
ああ、乗れよ 乗れよどこまででも乗れ骨まで鳴らせタフな男たちああ、乗れよ 乗れよ砂を蹴って乗れ転んでもまた立つのが男たち乗れよ 乗れよ
ブリッジ
風に聞こえる名前のない誇り倒れてもなお前を向く理由
サビ
ああ、乗れよ 乗れよどこまででも乗れ骨まで鳴らせタフな男たちああ、乗れよ 乗れよ砂を蹴って乗れ最後の拍手も受けるのは男たち乗れよ 乗れよ