歌詞
1番
町の端の安モーテルの部屋夜が降りてくるにつれ 雨が降り続けるスタンドに半分空のウィスキーの瓶俺と天気と 古く擦り切れた計画だけ
サビ
屋根の雨俺を保つハンクとマール痛みを和らげる
2番
遠い列車のように雷が転がる風と雨で窓がガタガタ鳴る思い出がノックするが ドアを施錠するこの嵐が今夜必要な唯一の友達だ
サビ
屋根の雨俺を保つハンクとマール痛みを和らげる
ブリッジ
もう一時間降らせておけ
3番
雲が晴れ 朝が顔を出すとき荷物をまとめて 跡を残さず去るでも今は雨が俺が必要なすべての真実古い傷がゆっくり血を流す間 着実に降る
サビ
屋根の雨俺を保つハンクとマール痛みを和らげる