歌詞
1番
長い黒い夜に、床を見つけた綺麗なものは残らず、正しいものも残らなかった朝が来て、お前がカップを置いた男はそこで、何が支えるかを覚える
サビ
底から引き上げた底から見えるんだ
2番
恥のために、その話はしないお前の名を忘れないために、話す説教もせず、走りもせず暗がりに座って、日が出るまでいてくれた
サビ
底から引き上げた底から見えるんだ
ブリッジ
プライドは地面に落ちるまで、偉そうに話す愛は低く話して、その場に残るあの夜を、教わった傷として残す今あるものは、ほとんど失いかけたものだ
3番
胸にお前の頭、家は静かだ祝福の名前を、俺は言えるあそこに住んではいない、ただ分かってるお前がこの働く男を、持ち上げた
サビ
底から引き上げた底から見えるんだ
ブリッジ
俺が値しない縄で、いてくれ仕えるやり方で、返すまた滑っても、もう分かってる行く道は、お前の手しかない