歌詞
1番
混雑した通りに沿って提灯が優しく輝く太鼓が着実なビートで響き始める空の下で浴衣の色が踊る春の祭りが町全体を生き返らせる
サビ
春の祭り夜を照らす楽しい騒音とても正しい
2番
屋台が祭りの空気の匂いでジュージュー鳴る紙の花が広がる中 子供たちが笑う幸せな顔の海を山車がゆっくり動くこれがすべての冬の心が抱きしめる瞬間だ
サビ
春の祭り夜を照らす楽しい騒音とても正しい
ブリッジ
もう一つの踊りタヌキ・サンダーが呼ぶ
3番
最後の提灯が消え 沈黙が落ちるとき記憶がこれらの木の壁の中に残る春の祭りは温かさを残して漂い去るでも次の優しい五月にその気持ちが戻る
サビ
春の祭り夜を照らす楽しい騒音とても正しい