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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

昼間の助手席 (Passenger Seat in Daylight)

  • 長さ4:03
  • BPM124
  • 言語日本語
  • エネルギー

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歌詞

イントロ

窓を開けたら、夏だった。[Verse 1]コンビニの袋が足元で鳴ってるあなたが選んだパンがまだ温かい ラジオの途中であなたが口ずさむその声が理由で今日が好きになる [Pre-Chorus]分かってるよ特別な日じゃないそれでも今はこれが幸せ 昼間の助手席でいい昼間の助手席でいいどこへも急がない隣にいて 昼間の助手席でいい昼間の助手席でいいこのまま走って隣にいて [Verse 2]信号が青になってあなたが笑う愛してるより先にいい天気だね、が出る 空いたペットボトル私がふたをするそれが二人だとはやっと言える [Pre-Chorus]時計はもう急かしてこないそれでも今は見ていて 昼間の助手席でいい昼間の助手席でいいどこへも急がない隣にいて 昼間の助手席でいい昼間の助手席でいいこのまま走って隣にいて 大きな約束よりこの缶コーヒーあなたのハンドルの横が好き [Final Chorus]昼間の助手席でいい昼間の助手席でいい何もない午後でも隣にいて 昼間の助手席でいい昼間の助手席でいい今日が続いて隣にいて [Outro]昼間の助手席隣にいて昼間の助手席隣にいて