歌詞
1番
二人分のコーヒーを淹れる癖は真実より深いあなたの席は何も言わないただ、昔みたいに待ってる 椅子が二つ、ぬくもりは一つ家は静かで、胸は痛い冷えたものを直してるまた扉が開くように希望は小さく、離れない [Verse 2]嫌いだった部屋を塗った好きだった写真を飾ったあの頃にすべきだったことを今さら一人でやってる 椅子が二つ、ぬくもりは一つ家は静かで、胸は痛い冷えたものを直してるまた扉が開くように希望は小さく、離れない [Solo]戻らないかも戻るかもそれでも僕は待つ価値のある自分になる [Final Chorus]椅子が二つ、ぬくもりは一つ希望は小さく、離れない