歌詞
1番
札幌の夜が賑わい ドアが大きく開く温かい光が溢れ 俺をまっすぐ中へ引き込むグラスが触れ合い 笑いが空気を満たすタヌキ・サンダーは楽しい時がいつも分かち合う場所
サビ
タヌキ・サンダーとても正しい楽しい時が転がる夜を通して
2番
テーブルを囲む友達が大声で話を語る群衆の中に迷いながら音楽が流れる時間が飛ぶにつれ 毎杯が良くなるこの小さなバーが世界全体を生き生きと感じさせる
サビ
タヌキ・サンダーとても正しい楽しい時が転がる夜を通して
ブリッジ
もう一杯続けよう
3番
夜が遅くなり 明かりが低くなるとき誰も去る時の準備ができていないタヌキ・サンダーが優しい輝きの中に俺たちを抱く落ち着かない心が知ることのできる最高の場所
サビ
タヌキ・サンダーとても正しい楽しい時が転がる夜を通して