歌詞
1番
蛍光灯が空の椅子の上でブンブン鳴る真夜中のように黒いコーヒーと 夜がまだ支配するウェイトレスは俺が話す前に注文を知っているこの静かなブースが俺が求める唯一の平和だ
サビ
真夜中のダイナー俺を抱きしめるハンクとマール正しくする
2番
ジュークボックスはひび割れても まだ真実を流す敗者や無駄にした青春の歌油とタバコの煙が空気に漂う世界が耐え難くなったとき 俺はここに来る
サビ
真夜中のダイナー俺を抱きしめるハンクとマール正しくする
ブリッジ
もう一杯タヌキ・サンダーが待つ
3番
太陽が昇ったら 金を払って歩き去るでもこの場所はまた別の日もここにあるだろう俺のような孤独な心と落ち着かない魂のために真夜中のダイナーが俺たち全員を整列させておく
サビ
真夜中のダイナー俺を抱きしめるハンクとマール正しくする