歌詞
1番
壁に貼ったスローガンじゃない全部の終わりに、小さく言われる恵みだお前が手を組むと、俺も頭を下げるこの古い家は、僕らの言葉を全部知ってる
サビ
神様と家包んでる神様と家ここから始まる
2番
俺は時間を働き、お前は火を守るどちらも、大きな名前はいらない頁の折れた聖書と、擦れた椅子男が背負える天国は、それで足りる
サビ
神様と家包んでる神様と家ここから始まる
ブリッジ
説教もしない、知ったかもしないただ、忠実な友のところへ帰る慈悲がどこかにあると知るならこの壁と、お前のやり方の中だ
3番
日曜に子供が電話して、コーヒーが立つ普通の手段で、人生を作る礼の祈りみたいに、髪にキスする神様とこの家。お前はまだいる
サビ
神様と家包んでる神様と家ここから始まる
ブリッジ
単純なまま、本当なままでいてくれ尖塔はいらない、お前がいればいい仕事を祝って、歳月を祝ってくれ神様とこの家。ここで信じてる