歌詞
1番
終電に乗ると、消えた気になれた窓に映る顔も、他人みたいだった今夜は途中で降りた歩く道を自分で選んだ
サビ
終電を降りたあと逃げ場はもう電車じゃない駅の灯は背中にある家の灯はまだ遠いそれでも靴は前を向く
2番
改札を出ても、夜は終わらない終わりにするのは、足の方だ昔の停留所は通る止まらない、それが答えだ
サビ
終電を降りたあと逃げ場はもう電車じゃない駅の灯は背中にある家の灯はまだ遠いそれでも靴は前を向く
ブリッジ
消えたかった残ることにしたホームは近い今夜は使わない
ラストサビ
終電を降りたあとそれでも靴は前を向く