歌詞
1番
同じ布団なのに遠い会話は予定と天気で終わる肩が触れても謝ってしまういつから他人の距離になった
サビ
触れなくなった欲より先に遠慮が来る触れなくなった慣れた静さが冷たい手を重ねるそれが最初の会話だ
2番
大事な話ほど後回し後回しがそのまま日常求めないことが優しさの顔をする本当は怖がっているだけ
サビ
触れなくなった欲より先に遠慮が来る触れなくなった慣れた静さが冷たい手を重ねるそれが最初の会話だ
ブリッジ
急がなくていい奪わなくていい温もりを確認するだけだ
ラストサビ
触れなくなった手を重ねる、それが最初の会話だ