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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

野生の側が残る - Wild Side Stays V2

  • 長さ4:29
  • BPM136
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:29

歌詞

1番

街の明かりが俺の名を呼んだ柔らかいベッドと安定した仕事も同じでもブーツは開いたドアを指し続けるこの野生の側は それ以上に落ち着かない 野生の側が残る 消えはしない俺たちの歌う歌のように 血を流れるハンクの火と マールの真実が血管に野生の側が残る 晴れでも雨でも [Instrumental Solo 1][Verse 2]友達が落ち着いて 手を振る俺は落ち着かない目で 帽子を上げるハイウェイが唸り 夜が正しく感じる俺を生かす自由を追う 野生の側が残る 消えはしない俺たちの歌う歌のように 血を流れるハンクの火と マールの真実が血管に野生の側が残る 晴れでも雨でも [Instrumental Solo 2]もう一マイルで 世界が広がる道と 内側の火だけが残る [Verse 3]歳月が追いついても 俺は高く立つこの野生の心は 倒れ方を知らなかったペダルを踏み続け 精神を自由に野生の側が残る 俺のような者のために 野生の側が残る 消えはしない俺たちの歌う歌のように 血を流れるハンクの火と マールの真実が血管に野生の側が残る 晴れでも雨でも