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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

青いバンダナ

  • 長さ3:13
  • BPM98
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:003:13

歌詞

1番

錆びたフェンスに 夕日が止まり古いブーツで 砂を蹴った君が置いていった 青いバンダナポケットの中で まだ匂う

Bメロ

遠回りでも 戻れない道でも胸の奥は 君を探してる

サビ

ねえ もう一度だけ 名前を呼んで乾いた風を越えて 会いに行くよ傷ついたままでも 手を伸ばせば君の町まで 走れる気がする

2番

ガソリンスタンド 午前六時コーヒーの湯気に 雨の気配ラジオの向こうで 知らない誰かが失くした恋を 歌っていた

Bメロ

強がるたびに ほどけていく心隠した涙が 頬を伝う

サビ

ねえ もう一度だけ 名前を呼んで乾いた風を越えて 会いに行くよ間違いだらけでも この両手で君の明日を 抱きしめたい

ブリッジ

もしも許されるならあの日のドアを 叩くよ言えなかった ただひとつ君が好きだと 伝えるため

ラストサビ

ねえ もう一度だけ 名前を呼んで長い夜を越えて 会いに行くよ傷ついたままでも 笑えなくても君の町まで 走っていく

アウトロ

青いバンダナ 風に揺れて今度は二人で 帰ろう