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サルーン・ジュークボックス · 歌詞

底から The Bottom

  • 長さ4:23
  • BPM108
  • 言語日本語
  • エネルギー

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0:004:23

歌詞

1番

長い黒い夜に、床を見つけた綺麗なものは残らず、正しいものも残らなかった朝が来て、お前がカップを置いた男はそこで、何が支えるかを覚える

サビ

底から引き上げた底から見えるんだ

2番

恥のために、その話はしないお前の名を忘れないために、話す説教もせず、走りもせず暗がりに座って、日が出るまでいてくれた

サビ

底から引き上げた底から見えるんだ

ブリッジ

プライドは地面に落ちるまで、偉そうに話す愛は低く話して、その場に残るあの夜を、教わった傷として残す今あるものは、ほとんど失いかけたものだ

3番

胸にお前の頭、家は静かだ祝福の名前を、俺は言えるあそこに住んではいない、ただ分かってるお前がこの働く男を、持ち上げた

サビ

底から引き上げた底から見えるんだ

ブリッジ

俺が値しない縄で、いてくれ仕えるやり方で、返すまた滑っても、もう分かってる行く道は、お前の手しかない